八重桜の社紋
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空家供養

暮らしを支えた住まいに、感謝の祈りを。

長く受け継がれた日本家屋の廊下

住まいへの想いを、
次の世代へ。

家族の歴史が刻まれた家を手放すとき、解体や売却を考えるとき。住まいを守ってきた土地の神さまに感謝を捧げ、建物とそこに重ねられた家族の想いを清める祭典です。

神職が現地に赴き、これまでの暮らしに感謝して、次の世代へと心をつなぎます。解体や売却の方針がまだ決まっていない段階でも、ご相談いただけます。

初穂料30,000円(供物代・交通費を含みます)
祭典の場所ご相談の建物へ神職が伺います。
事前の確認所在地、建物の状況、ご希望の日程、ご参列人数をお知らせください。

対象地域や特別な対応が必要な場合の条件は、申込前にご確認ください。解体工事や家財の運搬・処分は含まれません。

祭典までの流れ

  1. お問い合わせ建物の所在地と、ご希望の時期をお知らせください。
  2. 状況の確認・日時の調整現地への立入りや当日の準備を確認し、祭典日時を調整します。
  3. 現地での祭典土地と住まいに感謝を捧げ、神職が祭典を斎行します。

専用フォーム

ご希望を、お聞かせください。

お申し込みやご相談を、こちらの専用フォームからお選びください。

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